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よくあるご質問
 Q.シックハウス症候群について教えて下さい。
 Q.防犯対策はなにをしたらいいですか?
 Q.我が家は両親、夫と私、子供が2人の2世帯。
    リフォームを考えていますが、どんな間取りが良いでしょう?


 Q.シックハウス症候群について教えて下さい。
A.新築やリフォームしたての住宅でそこに使用された建材・内装材や塗料・接着剤、あるいは家具から放出される化学物質が原因で、目の痛みや頭痛、アレルギーや生殖異常などといった症状を起こすのがシックハウス症候群です。
現在、安全規定が設けられてはいますが、含まれていることに変わりありません。そういった背景からお客様も天然素材にこだわる方が多いようですね。
又、シックハウス対策として少しでも空気汚染を減らすという努力に紫露草などの植物を使った方法があります。
その他観葉植物ではポトスやゴムノキ、ベンジャミンなどが化学物質を吸収し空気を浄化してくれる効果があると言われています。




 Q.防犯対策はなにをしたらいいですか?
A..泥棒は「音」「光」「時間」を嫌がります。手口としてはガラス破り、ピッキングが多いようです。
ガラス破り対策としては、比較的防犯性能の高い合わせガラスや現在はハンマーでたたいてもなかなか割れないガラスまで、さまざまな商品が出ています。面格子が付いていても侵入者は簡単に取ってしまいます。その為、面格子取付ネジ部をつぶしたりする工夫も必要ですし、復層ガラスや強化ガラス、網入りガラスなどは簡単に割れてしまうんですよ。
知ってましたか?
ピッキング対策も同様、防犯性能の高い商品があります。
しかし、早々取り替えという訳にもいかないのが現状ですよね。
上記にはまず割られても、こじ開けられたとしても、「時間」をかけさせる補助錠を忘れずにかけておくのがいいと思います。「光」「音」については、DIYでもよく見かける人感センサーライトやジャリジャリ音の出る石・砂利なども効果があると思います。比較的安価で買えるのでうれしいですよね。あとは侵入の手助けになる様な影をつくったり、踏み台となるベンチや小さな物置を侵入口となる窓下などにつくらないことです。
物をとられるのはこまりますが、何より家の中に入られたという事実が精神的にも怖くまた辛いですよね。一度家の周りをチェックしてみてはいかがでしょう。




 Q.我が家は両親、夫と私、子供が2人の2世帯。
    リフォームを考えていますが、どんな間取りが良いでしょう?
A.お客様の現在の間取り、広さにもよりますのでなんともお応えしづらいですが基本的にご両親のお部屋は1F。トイレ・浴室と同じ階に設定すべきです。なぜならこの先足腰の不調、不自由になった時のことも考えると、動線の短い所にトイレ・浴室を配置すると本人も楽ですし、万が一の介助も負担軽減されます。
それと同時に手すり取付けも必要になってくると思われますが、今必要とされない場合はリフォーム時、業者さんに、後、取付可能のように下地取付を依頼しておくといいと思います。壁の中に固定出来る下地がないと手すりも取付が出来ない場合もあるからです。
子供部屋については、広めな一部屋を用意し、小さな頃は子供同士一緒に遊べる空間、年頃になった時には、クローゼット・書棚などの造り付け家具を利用し、壁を区切るような間取りにしておくのも1つの手段と思います。
最近は、ライフプランに合わせたリフォームが増える傾向にあります。
大好きな我が家だからこそ、長く上手に付き合っていきたいですよね。その為に、業者さんとじっくりプランを決め、1つ1つ進めていくことが大切だと思います。





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